2026年8月25日(1772日目/2370日目)
税金をPay
休め
ねっむ……。月曜日の飲み会、やはり危険です。ほぼ100%の確率で尾を引く。月曜日からさ、23時過ぎまで飲み会をやりますかね。ほぼ全員2次会に参加していた。まぁ、ぼくも含めてなんですけど……。その場の楽しさを追い求めて、翌日以降のことをまるで考えていない。ダメージがスゴいです。そういう生き方の方が楽しいんですけどね。先のことばっか気にしてると逃してしまう楽しさがたくさんある。多少のリスクを負ってでも、楽しさ取っていきましょう。
とはいえ、眠いのはちょっと……。有休使えばよかったですね。日曜に遊んだり平日に飲み会があった翌日を有休にする人、賢いと思う。日帰りで仙台行った次の日なんか、絶対休んだ方がいいだろ。一度削ってしまった睡眠時間を平日に取り返すのってかなり難しいかも。平日に捻出できる時間なんてたかが知れてるから。やっぱりね、寝るなら休みが必要。午前だけでも半ドンにして、その分寝るとかはアリですよね。仕事は溜まっていくんですけど。休みを取ると仕事が溜まるの、やめて。
時間休とかもっと上手に使っていくべきなのかも。今日も始業を1時間遅らせたりとか、そういうことはできたわけじゃないですか。そういう使い方をして、自分を助けてあげるのはアリかもね。どうせ有休なんて使わないとなくなっていくんだし……。もっとこまめに使った方がいいのかも。丸一日休むより、チマチマ休みを取る方がまだ気持ち的にも楽だし。お仕事もそこまで溜まらないよ。これ、検討の余地ありですね。どっかのタイミングでやってみよう。意味もなく、ただゆっくりしたいから時間休を取る。
返せ
今日はお給料日。なんかもう、お給料日だからっていちいち何か思ったりとかはないですよね。ある程度貯金もあるし、その日暮らしをしてるわけでもないから……。ただ家計簿をつけているので、一応金額はチェックしています。年収を正確に把握しておかないと、ふるさと納税の上限額が分からなくなるんで……。ただ家計簿に収支を入力する度に思うんですけど、税金取りすぎじゃないですか? そこまでする必要ある?
年収って手取りじゃなくて額面で見るじゃないですか。だから家計簿には額面の金額も入れてるんですよ。ただ実際に家計簿の昨日として出納を見るには額面じゃなくて手取りの金額が必要なわけで。額面と手取りの両方を入力して、税金がいくら持ってかれたか確認できるようにしてるんですね。ホント、やりすぎ。そんなに持ってっていいわけないだろ。ホントにそこまで必要? 税金でそれなりの額を持っていかれるって認識があるからいちいち中身を確認したりしてないけど、必要以上に天引きされている可能性がある。一回ちゃんと確認してやろうかな。
自分の年収を見る度に、「そんな貰ってんの?」って思うもんね。額面、金額としてのインパクトはありますよ。なぜなら手取りの金額との乖離がスゴいから。たまにでいいので、税金を徴収しない月を作ってほしい。なんか、抽選とかでいいんで。PayPayのスクラッチのやつみたいにしてくれよ。PayPayやってないからあんまよく分かってないけど。お給料が入金されるタイミングで抽選が行われて、当選した人は税金を取られない。これくらいしてくれてもいいと思うんですけどね……。
大事
今日はとっとと帰りました。ほぼ定時退社。定時から30分以内に帰った場合は、定時退社と言っても過言ではないですよね。四捨五入したら定時だからな、こんなん。さすがにね、ゆっくり寝たかったので……。朝起きるのを遅くしてしまったので、その分夜に自分の時間を作らなければいけない。そのうえで睡眠時間もしっかり確保する。これが一番大事ですからね。プライベートを充実させてこそですから。まぁYouTubeかTwitterを見るだけなんですけど、プライベートって。こんなんでいいのかな。
やっぱ睡眠時間が短いとさ、露骨に頭が働かないですよね。仕事してても脳がフル稼働してないのをひしひしと感じますもん。眠いし、そもそも。ぼくあんまり仕事中に眠くなることってないんですけど、今日はうっすら眠気を感じた。遠くで手を振ってました。今まで視野に入ってきたことなんてほとんどないのに、今日はいたね。遠くとはいえ、眠気を観測したのはほぼ初めてかも。やっぱ土日フルで遊んだ翌日の月曜から飲み会ってのは危険なのかも。
睡眠時間削ってでもプライベートを充実させる人も結構いるじゃないですか。あの人たち、めちゃめちゃスゴいなと思いますね。ぼくにはできないです、そういうライフスタイル。睡眠に結構ウェイト置いてるんで。学生の頃は徹夜で遊んだりとかもしたことあるけど、もう今はムリですね。映画も最速上映とか何回も観にいったけど、今の体力ではかなり厳しい。若くないんですよ、あの頃ほど。精神が成長せず、肉体だけが衰えていっている。
追いつかない、身体に……。













